低級霊に騙された! ~霊の声が聞こえる男の、1年に渡る壮絶な体験談~

騙されて失恋する、仕事をやめる、お金を浪費する、そして自殺未遂。

目次


Part0 はじめに

Part1 食べまくる僕と、守護霊の声
Part2 現れた恋人
Part3 婚約
Part4 食べて怒られる
Part5 ゆめタウンで働きだす
Part6 別れた現実
Part7 2番目の女
Part8 恋人募集
Part9 もうすぐ倒れる
Part10 背後霊、登場
Part11 背後霊とのやり取り
Part12 焼廣さんを落とせ
Part13 背後霊、再び
Part14 背後霊の嫌がらせ
Part15 最後のチャンス
Part16 焼廣さんに告白する
Part17 新しい仕事を見つけろ
Part18 働いて生きていけるかどうか
Part19 ニート生活1
Part20 ニート生活2
Part21 自殺するために働く
Part22 自殺未遂
Part23 自殺未遂の解説
Part24 背後霊の凄まじい嫌がらせ
Part25 凶悪
Part26 人殺しになる確率が25%
Part27 お前はもう人を殺した
Part28 背後霊に無駄遣いさせられる
Part29 仕事をやめろ
Part30 快適な生活
Part31 低級霊
Part32 騙された原因
Part33 気づいた後
Part34 その後の生活

 

※近況はこちらからご覧ください。

おまけ1 「不思議な体験」

近況4 「低級霊が別人に」

※2019年3月~4月分です。
※最近はパソコンの前に座ってるとき以外、声をかけてくる。

 

3/3
脳内で、自分の意思とは別に、音楽が連続で10曲くらい流された。若い女が「私が流してる」と言ってた。
僕が知ってる音楽しか流せないらしい。
今まで突然、鼻歌を歌いたくなることがあったが、低級霊が流してたようだ(しかし、なんで教えるのか?)

3/1ごろ~3/5ごろ
老人、若い女が、フレンドリーに会話してくる。幼稚な冗談も言ってくる。
いつの間にか、3人の性格が、別人になった。
声色はそのままに、別の奴と交代したのだろう。目的は不明。

3/6~3/8
フレンドリー期間が終わった。信じなかったから、騙すのを諦めたようだ。
若い女が演技をやめた。普通に「死んじゃえば」とか言うよになった。
老人も低級霊だと認めた。
嫌がらせはないが、まあちょっとネガティブな台詞を言ってくる感じ。

3/9~
またフレンドリーになった。

3/14
途中目が覚めたら、包丁持った男のイメージを見せられた。
「お前が自殺するまで(止まらない)」だそうだ。

3/15
途中目が覚めたら、「人助けなどできない」みたいな声がうっすら聞こえた。
※実は最近、ネットで人助けを始めたんで、それを言ってるのかと。
https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_ansdetail.php?writer=guruten44

3/??
ネットで人助けした後の話。
あの凶悪な奴「おー、よーやるのー。こんなことしても何の意味もないのに」と聞こえた。

3/??
悪夢の後、若い男「俺の前でも泣いてみろよ」と言われた。

3/20
途中目が覚めたら、銃で撃たれるイメージを見せられた。

3/26
仕事中、10分くらい、凶悪なのが浮かびそうになったが、抑えた。

3/31
悪夢を見た。
途中目が覚めたら、低級霊が誰かの声で、凶悪な台詞を言いかけていた。


4/1~4/30
新しい低級霊はフレンドリーなまま。しかし幼稚な台詞を聞かされ、嫌ではあるが。
嫌がらせではないので、以前のことは忘れて、快適に過ごした。
しかし、見事に別人だ。演技の範囲を超えている。

4/?
1回だけ、「やっぱり食べると思ったよ」と、邪悪な感じの声がした。
あの凶悪な奴だろう。その台詞だけだった。

低級霊の言うように、僕は本当に人を殺したカルマがあるのか?

■まずは頭の中を整理してみる。

・殺す目前までいったならともかく、被害者と会ってさえいないのに、人を殺してたと言われても、信じられない。
・そもそも、低級霊の話(本来なら半身付随になって、家に引きこもって、段々凶悪になって、騒音トラブルになって・・・)がしっくりこない。
・嫌がらせしてきた低級霊の解説な時点で、信用できない。

これだけなら信じていないのだが。

・低級霊が「お前は人殺し」と言っても、霊界の上が止めなかった。
・実際におどろおどろしい波動を送ってきた。
・包丁、血、人を刺すイメージを何十回も送ってきた。
・一時期、包丁を見ると怖かった。

こういう事があるから、自分は本当に人を殺してたのか?と思ってしまう。


■おかしな点

・重要なことを思い出した。あれは2010年ごろだった。
ヨガナンダの絵を見たら、ヨガナンダの顔に、ナイフを突き刺すイメージを数回みたことがあった(それ以外は無かったと思う。)。
低級霊の話を信じると、あのときはまだ人殺しのカルマがないはずだ。
なのに、ナイフを突き刺すイメージを見せられた。僕は他人にそれを見せてないはずなのに。
おかしい。

・低級霊が「お前はもうすぐ倒れる」と言ったのも、カルマ的におかしくないか。

・低級霊が「お前はもうすぐ捕まる」と言ったのも、カルマ的におかしくないか。

・福島さんと付き合えたかもしれないのに、邪魔され、機会を失ったわけだが。
これもカルマだというのか?仮に事実なら、前世ということになるが。

・カルマ、カルマと言うが、統合失調症の患者さんで、「集団ストーカーされている」という症状があるが。あれは集団ストーカーしたカルマがあるとでもいうのか?

幻聴が聞こえる人は、みんな嫌がらせをしたカルマがあるのか?おかしい。

・2017年10月から、ほとんど1日中声を聞かされているのだが。

そんな長いカルマがあるとは思えないし、声はこれからも続くだろう。おかしい。

・仮に、本当に人殺しになったとして。
本来なら、僕なら、「冷静になれば、いかなる理由でも、人の命を奪うことは許されない。
自分はとんでもない事してしまった」と思うはずだ。
そして、その反省として「懺悔・摂生」などをしてると思うのだが。
殺してないのに殺したなんて言われて、反省などしようがないのだが。
むしろ、摂生しようかと思ったけど、(だだえさえ理不尽な目にあってるのに人殺しとまで言われて)やる気を失ってやめたのだが。
それだけでもおかしいじゃないか。
そういうと、低級霊に反論されそうだ。懺悔と摂生をさせてやっただろうと。
でも、納得いかない。

 

■結論

これらはカルマによって起きてるのでは無いと思う。

近況3 「悪夢を見せようと声を」

※2019年2月分です。
※最近はパソコンの前に座ってるとき以外、声をかけてくる。

※今月も嫌な話ばかりです。

 

2/1~2/22の長期間
一部を除いて、なぜか声が減る&罵声じゃないから大したことなかった。
話の内容は「我々は味方ですよーっ」ていう内容。
(あの凶悪な老人がフレンドリーに接してくるわけないから、別の誰かが声色変えて喋っ

てるのか?)
たまに首吊りのイメージが浮かんだ。人を刺すようなイメージも浮かんだ(1週間に3回くらい?)

※念のため書きますが、僕にはそのような欲求は無いです。

 

※2/13
仕事中、短時間だったが、凶悪なのがよく浮かんだ。
偽背後霊(老人)「奥さんを(殺せ?)」

 

※2/22
母親を殴る嫌な夢を見た。起きた直後、
偽背後霊(老人)「母親を」、今度は文字のイメージで「殺す」。
2回言われた。

 

2/22
「お前が幸せになるために」などの味方風の台詞を繰り返してきた(気を抜くと洗脳され

そう。)。
知らないおばさんのイメージが見えた。若い女「これ、アタシ」
冗談を言ったのだろう。

 

2/24
若い男に「首吊って終われば」とか言われた。別に気にしてないが。

 

2/27の深夜
機嫌がが良いので、低級霊たちを煽ったら、若い男が我慢しきれず暴言言ってきた。
「うわー、ぶん殴りてえ」「お前の破滅を願う」
若い女は、相変わらずフレンドリーのまま。老人は何とも。

 

2/27の昼
悪夢を見た。途中目が覚めたら、若い女が「ぶん殴るぶん殴るぶん殴る」とか言ってた。
ようするに、悪夢を見せようと声を聞かせてた。
声がはっきり聞こえるのは、その方が洗脳効果が高いからだろう。

近況2 「嫌がらせ」

※2019年1月分です。
※最近はパソコンの前に座ってるとき以外、声をかけてくる。
※今月はただの低級霊の嫌がらせの台詞集です。読んでも害しかないと思うのですが、何となく公開します。

 

1/1

何か災難に合うかのようなほのめかしもしてきた。
僕の真似して「なんで俺がこんな目に・・・」
偽背後霊(老人)「突然来ると言っておく。」

その後。偽背後霊(若い男)「どうでもよくなってきた」「こっちの身にもなってみろ」
その後。偽背後霊(老人)「お前が人殺しだと認めるまで・・・」

眠る直前。またイメージを送ってきた。
血の映像。次に包丁と血の映像。

 

1/2
今日は大したことなかった。
偽背後霊(若い男)「自殺がお似合いだ」

僕の部屋で首吊ってる人のイメージが送られてくる。
偽背後霊(謎)「やっと送れた」

 

1/3
大したこと無かった。

 

1/4
寝起きから聞こえたので、少しイラついた。
偽背後霊(老人)「頑張っても無駄」少しイラつくと「弱いな。もう弱音か」
「この私に勝てるわけ・・・」

青汁の量について
謎「そんなに飲まなくても」謎「お前の好きなように」
僕「どっちも偽」
偽背後霊(老人)「他の手も考える」

仕事中も何か喋っていたが無視した。「聞こえないフリをしても・・・」をよく言ってくる。

 

1/5
いつもの半分くらい。罵声じゃないから大したことなかった。

 

1/6
夜、キャストパズルを解いてるとき少しイライラしていたが、そこを狙って嫌がらせしてきた。
今日は、凄い量喋ってきた。
偽背後霊(老人)「この私を」←この台詞を数百回くらい繰り返してくるからイラッとした。
今日はいつもと違って、たくさんの台詞があったけど、面倒でメモしなかった。

ここからメモ取り出した。
偽背後霊(老人)「いよいよ終わりが」
足が電話の子機に当たると、「110番したほうがいいんじゃないか」
「死ねば収まるぞ」
「お前の苦しむ顔が」「楽しみだな」「もうすぐ」
「私を怒らせて」
「今日はこのくらいにして」←嘘
僕「キャストパズルでイラついた」偽背後霊(老人)「苦しい言い訳だな。」
偽背後霊(若い男)「また食べるよこいつ」「(自信のある僕を見て)えらい自信があるなこいつ」
声が一時的に止まると。偽背後霊(老人)「上が止めてなければ」
「聞こえないフリをしても」←何十回も聞いた。前にイラついたから多用している。

 

1/6
なんでこんなのが許可されるのか。理解に苦しむ。

僕が不食になった未来を想像していると。
偽背後霊(老人)「そうならないように祈ってるよ」
「また食うように」

 

1/7
大したことなかった。

 

1/8
朝。「この私を・・・」←これをひたすら連呼。イラッとした。

仕事中もよく煽ってきた。今日はイラついた。←むかつく波動でも送ってきたのか?
台詞は忘れた。
「ぶっ殺してやる」という台詞が浮かんだが、どうも自分で浮かんだというよりは、低級霊が小声で言ったように思える。

さらに仕事中。「真面目に考えれば分かるものを」「お前を助けるために」
「こんな簡単なことに気づかないとは」←怒らせるためにわざと味方のフリしてる。

家に帰ってから。
偽背後霊(老人)「お前をわざと怒らせて」「お前が幸せになるために」
「本当なら福島と」「この私をおちょくって」
「お前なんかのために働くわけ」「メモを取らなくて(いいのか)」
偽守護霊(若い男)「お前じゃ無理だろう」
今はむかつく波動を送れないのか、イラつかなかった。

寝起き。今日は静かだ。
優しい声「お前が幸せになるために」
僕「低級霊」

 

1/9
朝。ちょっと煽ってきた。
「この私が」「聞こえないフリしても」

仕事中。今日はかなりイラついた。
長いこと煽ってきたが、途中まで台詞は忘れた。
僕「お前より上だから」偽背後霊(老人)「いや、まだ分からんよ」
深呼吸である程度怒りを静められることに気が付くと。
「深呼吸ぐらいで怒りを」
「生まれかわるしかないな」「自殺をオススメする」
若い男「そのうち食べるよ」
「今日はこれぐらいでやめて」←嘘
パンを見ると。謎「おいしそう」
「お前が幸せになるために」

家に帰ってからも軽く煽りあった。
僕「ああ、僕は幸せになるが、お前は苦しむな。」
「お前が一番苦労しそうだな。殺されることもあるだろう。」
「僕のレベルに達するまでに、お前は何回殺されるかな?」「自分で分かるだろ?」
「お金を騙されることもあるだろう。腹が立つこともあるだろう。」
「お前の苦しみと比べれば、今の僕の怒りは小さい」
強がって色々言ってくるので。僕「強がるじじい」「雑魚」
「僕みたいに霊の声が聞こえたりして。」「今だけ楽しむがよい」

偽背後霊(老人)、5分くらい声が小さくなる。よく聞き取れない。
僕「深呼吸が足りないぞ」
その後。偽背後霊(老人)「お前が人殺しになることを祈ってるよ」
アイロンを探す僕を見て「そんなに探さなんと分からんのか。」
「す・ご・い・バカだな」←イラついた証拠。

偽背後霊(老人)「この私のことより、じ・ぶ・んのことを考えたら」
僕「そうだな。不食になった後のこと考えないとな」「やっぱり強がるなこいつ」

僕「下っ端のくせに強がるな」
さっき低級霊が何て言ったか忘れると。偽背後霊(老人)「教えてやろうか、まぬけ」
「私の楽しみはお前が」「お前が人殺しになるのは時間の問題」

若い男「お前なんかに」僕「ああ、低級霊の苦しみは分からんな。」
偽背後霊(老人)「母親にでも慰めてもらえ」「お前が食べるように祈ってるよ」僕「お前の悪い来世がもっと悪くなることを祈るよ」
一瞬凶悪なのが浮かぶと。偽背後霊(老人)「おいおい。もう」

寝起き。偽背後霊(老人)「あんな暗いところに」僕「低級霊は暗いところにいるんだね」
偽背後霊(おっさん)「殺すぞ。あんまり調子にのってると」僕「おーこわー」

パソコン中、嫌がらせのことを考えると。偽背後霊(老人)「これからもよろしく」

 

1/10
朝。煽ってきた。いつもと似たような台詞。
大してイラつかなかった。

仕事中(前半)も煽ってきたが、大してイラつかなかった。ただウザかった。
仕事中(後半)はかなりイラついた。心の底にずっと強い不満が溜まっている。
その辺の物を蹴りそうになる。所々、不満顔になる。
毎日毎日、この気持ち悪い老人の相手をさせられ、本当に理解に苦しむ。
僕「目の前にいたらぶっ殺してる。苦しめながら殺してるのに。」

家に帰ってから、強い不満が爆発した。久々にブチ切れた。大声で怒鳴りまくった。
それでも声は止まらない。
「お前の怒る姿が・・・私の楽しみ」「お前が人殺しになるように」「お前が幸せになれるわけ」
こんなカルマがあるとは思えない。本当に理解に苦しむ。
「お前を怒らせるのは簡単だ」「引きこもらなければ福島と」
「もう少しで・・・人殺し・・・」僕「お前が目の前に現れてくれるなら、望みを叶えてやるよ。」
「ダメだ。我々の負けだ」←上のフリ。誰?「こいつの相手は疲れる」
「苦しめるのが目的なのに、お前のためだと」「自殺をする・・・」
「これはまずいぞ。このままでは・・・」←上のフリ。
「見たくないのー。こいつが殺されるのは」
僕がブログのタイトルを「低級霊の激しい嫌がらせ」にしようかと考えると。「これぐらいで」

パソコンの前だが声がした。「上がもっと嫌がらせを・・・」
疲れたので寝ることにすると。「寝るときだけ」
その前にトイレに行こうとすると(下剤を飲んだので)便をもらしそうになる。ティッシュを持って手で押さえると。
「まぬけな姿だな。見てるこっちが」「まだ他にも手が」「嫌がらせ」
「今日買ったイス、失敗したな」と考えると「お金の無駄使い」

 

1/11
朝。10時間寝たお陰で、スッキリした。
偽背後霊(老人)「くやしいか?くやしいか?」若い男「本当バカだな、こいつ」
優しい声で「心配しなくてももうすぐ終わる」「お前が死ぬことでな」
「早く私のところへ」「聞こえないフリをしても」←この台詞は何十回も言ってくる。イラつくから多用してる。
不思議なことに、パソコンの前に座ると、送りにくいらしい。声は小さいし、あまりしない。
「お楽しみは・・・」「早く殺され・・・」

仕事中も嫌がらせしてきたが、波動を送ってないのか、イラつかなかった。
若い男「さっさと自殺しろ」偽背後霊(老人)「これで終わりだと思うな」
僕「長くなるな」偽背後霊(老人)「まだ始まったばかり・・・」
僕の真似して「誰か助けて」
頭の中でマイケルジャクソンの曲を流すと「その曲が(気に入ったようだな)」(僕のフリして)「うるさい黙れ!」
家に帰宅中、一瞬、首吊りのイメージが何度か見えた。
家に帰ってから。いつもの台詞(10個くらい)を、繰り返し言ってくる感じ。
途中母親から電話あって、母親に腹が立って怒鳴ったら。偽背後霊(老人)「お前が人殺しになることを祈ってるよ」

僕「しかし、不思議だ。僕を悪くしたいなら、放っておけばいいじゃないか。
そしたら暴飲暴食し続けて、病気、最悪人殺し(ならないと思いたいが)になってる。
甘酒2.4リットルを止められたときも不思議だったが、今回も結局良くなっている。
まさか背後霊じゃないだろうな・・・。」と考えてると、突然声が止まった。

1時間後。低級霊ではないと言ってきた。思い出しながら書く。
老人「我々は背後霊ではない。霊界の上に言われて嫌々やっている。」
若い男「別にパソコンの前でも話せるぞ」

僕「あの時点で人殺しになる確率90%以上はおかしい」
老人「騒音問題で嫌がらせをした。相当相手を怒らせたんだろう。お前が先に手を出した」
「突然終わりが」

僕「お前らから何か言うことは」老人「無い」
僕「低級霊でないなら謝罪できるよな。」老人「申し訳ないことを・・・」
僕「誰に言ってるか分からん」老人「畝君には申し訳ないことを・・・」
僕「最後がよく聞こえん。やり直し」老人「・・・・・」←謝罪終わり。
僕「たった1回で謝罪が終わったと思うな」
僕「じゃあ、嫌がらせは止めるな」老人「いや、まだ続ける。カルマが残っている。」
若い女「私が抜いてあげようか」僕「失せろ売女」

今、パソコンでメモを取りながら考えている。さすがにあの時点で、人殺しになる確率90%以上はおかしい。
とてもじゃないが信じられない。
しかし、凶悪な波動を送られ、お前は人殺しとも言われた。霊界の上は止めなかった。それだけを考えると、人殺しのカルマがあるということになる。
訳が分からない。

ついでに言うと、こいつらがどのレベルか知らないが、霊界の上がこいつらに嫌がらせをやれというのはおかしい。
だって、本人も悪い影響受けるじゃないか。善行をしろならともかく。これも小さな悪行だ。
ついでに言うと、僕ならやらない。赤の他人相手でも。霊界にいるなら尚更やらない。こいつらは僕のレベル未満なはずだ。
やっぱり、低級霊だろう。
上の命令を聞く低級霊か、そうでない低級霊か。

 

1/12
朝起きて考える。凶悪な波動の件、そして「お前は人殺し」の台詞を霊界の上が止めない件を。
仮に人殺しになったのが本当なら、いつなったのか?
そしてあの悲痛な気持ち。あれは本当は、人殺しをしたときのカルマか?

僕はまたやる気を無くした。僕は暴飲暴食を再開した。
低級霊の嫌がらせはほとんど止まる、またフレンドリーに接してきた。

 

1/13
さらに人殺しの件を考える。本来なら人殺しになってるのなら、刑務所に行くカルマが残ってる。
でもおかしい。冤罪で刑務所に10年?くらい行く人なんて、少数だろう。日本の場合。
たぶん別の惑星で刑務所に行くのだろう。

 

1/14~1/31の長期間
一部を除いて、なぜか声が減る&罵声じゃないから大したことなかった。
話の内容は「我々は味方ですよーっ」ていう内容。
(あの凶悪な老人がフレンドリーに接してくるわけないから、別の誰かが声色変えて喋ってるのか?)
たまに首吊りのイメージが浮かんだ。人を刺すようなイメージも浮かんだ(1週間に3回くらい?)

宇宙人オレンジャーはレベルの高い偽者です。根拠が5個あります。   #ブログ #イベント #誰 #セミナー #本

高級霊シルバーバーチの情報を"真"とした場合、宇宙人オレンジャーの発言は偽です。
それをここに書きます。

 

■高額なお金を取っている。

 個人セッション(東京) ¥18,000(税込)
個人のご相談についてお話を伺います。相談内容は何でも結構です。宇宙人視点からあなたの現在、過去、未来や宇宙人の属性などについてお話させていただきます。普段身に着けているパワーストーンやブレスレットなどのチューニングも行い ..
https://reserva.be/oranger

シルバーバーチなどの霊界通信を呼んだ人なら分かるはずです。
利他愛や無償の奉仕を説いている高級霊なら、高額なお金を取るようなことは、絶対にやらない。
高級霊は、お金を欲しがらない(必要最低限でよい)し、信用を失うような行動は取らない。

我々より上の宇宙人も同様のはずだ。

 

■本人の言ってることに矛盾?

オレンジャー
宇宙人
アンドロメダ星雲の「α13星」から地球に降り立った宇宙人。
30代の時に自殺未遂事件を起こして以来、不思議な力に引き寄せられ宇宙人として覚醒。2012年末に、宇宙より受信するメッセージがどんどん溢れ、直感に従ってブログを開設。知る人ぞ知る人気となっている。
https://eightright.wixsite.com/event201812

と書いてあるのですが。

Q.どうやって地球に来たんですか?
A・「宇宙機」(UFO)。
https://profile.ameba.jp/ameba/oranger13

とあります。矛盾してないですか?
宇宙人が地球人として生まれたはずでは?なんでUFOが出てくるのでしょうか?

 

■オレンジャー曰く。
「波動が低いということは
それだけリアル感があると
いうこと

肉体を持っていなければ
思考も感情も含めて
ここまで鮮やかに
味わうことはできない

このリアル感を感じるために
大変な思いをする覚悟をもって
この世界を選んできたんだ」
https://ameblo.jp/oranger13/entry-12416389504.html

しかし、シルバーバーチによると真逆なことが書いてある。

シルバーバーチ「地上より遙かに実感があり、しっかりしています。本当は地上の方が実感がないのです。
霊界が実在の世界で、地上界はその影なのです。こちらへ来るまでは本当の実体感は味わっておられません。」
「肉体に閉じこめられた者には、美しさの本当の姿を見ることができません。霊の世界の光、色彩、景色、樹木、小鳥、小川、渓流、山、花、こうしたものがどれほど美しいか、あなた方はご存じない。」
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/sb-teachings/sb-teachings-12.htm

皆さんは、どちらが正しいと思いますか?

 

■オレンジャー曰く「地球上で流れている時間がどんどん加速している」
https://ameblo.jp/oranger13/entry-12416666033.html

そんなわけない。
例えば、学校のテストで、30問を1時間で解いていたとする。
時間が早くなってるなら、30問解くのに2時間かかるようになる?そんなわけない。

時間の感じやすさの事?
僕はニート中は、すぐに1年が経ったけど、働いてからは、1年がニート中の2倍くらい長く感じたよ。
時間がどんどん減速してるのかな?

年を取ると、時間が経つのが早く感じるのは確かだが、それは別の理由からだ。

 

■オレンジャー、また失言

質問者「人間が小麦を栽培して食べるおかげで、小麦が世界中で繁殖した。ということは小麦の集合意識からすると人間は恨みの対象ではなくありがたい存在。」
オレンジャー「そうですね。」
質問者「牛とか豚も人間に食われることによって、地球上の個体数はめちゃくちゃ増えてると思うんですけど。あまり感謝はしてないと?」
オレンジャー「はい。個体1つ1つの意識が強いので。その個体から見た時には「殺される」って感覚しか基本的にはないので。悲しみの方が大きく残ってる。」
質問者「種を越えて転生するってこともあるんですか?豚が牛になったり。」
オレンジャー「もちろんあります。」
質問者「じゃあ、人間が牛になる可能性もあると?」
オレンジャー「可能性が0とは言わないんですけれども、基本的に人間の個体波動意識の方が圧倒的に高いので、戻るということはよっぽどのことがないと無いですね。」
質問者「よっぽど。悪いことをするとか?」
オレンジャー「人間としての経験値をよっぽど繰り下げてしまうか、もしくは動物に生まれ変わりたいという強い意志が働かない限り、基本的に戻る転生っていうのはあんまりないと思います。あと良いとか悪いとかいう意識も個々の意識ですので、自意識がその転生に作用することはありますが、法律に照らし合わせたように、何か悪いことをしたらあなたは動物になるとかそんなルールはありません。 」

https://megalodon.jp/2019-0428-0328-29/https://chokumaga.jp:443/article/10003416

 

■僕にしか分からない話で、載せるかどうか悩むところですが。

僕は背後霊の声が聞こえるのですが。https://uneki.hateblo.jp/

僕は以前、オレンジャーを、本物だと思っていました。
そのオレンジャーのブログでの、僕の現状を10回くらいほのめかされました。
それによって、背後霊が本物だと信用しました。

ある日、オレンジャーのことを考えると。背後霊(老人)「我々が依頼した」と言われました。
オレンジャーのブログはそのためにあるそうです。

ところが後に、背後霊は低級霊だと判明しました。
つまり、オレンジャーも同じ類ということになります。かなりレベルの高い偽者です。
オレンジャー(服部)さんは、低級霊の声が聞こえるだけの人です。

カルマの法則について考える   #本当 #スピリチャル #因果応報

■泥棒に入られてお金を盗まれるカルマがあるなら、防犯カメラなどを設置する意味はないのか?
防犯カメラを設置している人たちは、お金を無駄にしてるのか?

 

僕はそうは思わない。
防犯カメラは防犯上、とても有効だ。
防犯カメラがあることで犯罪を諦める人が多いはずだ。
つまり、新たな犯罪のカルマが作られるのを抑止する効果がある。

カルマの法則で重要なのは、新たな悪いカルマが作られるのを、抑止することではないだろうか?

近況1 「摂生を決意する」   #スウェーデンボルグの霊界日記

※2018年12月分です。
※最近はパソコンの前に座ってるとき以外、声をかけてくる。

 

12/1
朝。僕「やれるものならやってみな」低級霊(老人)「お望みどおり・・・」
いちいちカッコつけたような台詞を言う。気持ちが悪い。

低級霊(老人)「お前が幸せそうに・・・」僕「僕がうらやましいか」低級霊(老人)「べつにぃ」
低級霊(老人)「お前が食べるのを(やめさせるために)」僕「あっそ」

仕事場で、僕が下手に出ても嫌ってくる人のことを考えると。
低級霊(若い男)「どんだけ嫌われてるんだよ」

 

12/2
朝。拡散のことを考えてると。低級霊(老人)「誰も信じんわ」←憎しみをこめて。
僕が無視すると、低級霊(老人)「お前の機嫌が悪いときに」
記憶力が悪いことを考えると、低級霊(老人)「お前の母親をバカに(できんな)」低級霊(老人)「こんな男に」
昼。低級霊(老人)「じわじわと甚振ってやる」

 

12/3~12/4
徹底的に無視した。そのせいか嫌がらせの量が減った。でも1回少しイラついた。
電子書籍が1冊も売れてない事を考えていると、低級霊(老人)「私の言った通り(誰も見ないだろう)」。

 

12/5
ほとんど1日中。
低級霊(老人)「お前のイラつく顔が」「我々を怒らせて」
「お前に惚れるやつなど」←何度も言われた。

 

12/6~12/14
声の量は半分くらい。罵声じゃないから大したことなかった。
仕事中。低級霊(老人)「何をのんびり(しとるんだ)」など。

 

12/15
前日食べ過ぎたせいで目覚めがとても悪かった。そこを狙って煽ってきた。
仕事中も少し煽ってきたが、無視した。
低級霊(老人)「聞こえないフリをしても・・・」←何十回も聞いた。前にイラついたから多用してる。
僕の真似して「なんで僕がこんな目に・・・」など。
その後は大したことなかった。

 

12/16~12/27
声の量は半分くらい。罵声じゃないから大したことなかった。
若い男、若い女がフレンドリーに接してきた。まだ騙そうと企んでるようだ。
この3人以外の声はたまに聞こえる程度。

機嫌は悪くないが、なんとなく僕のほうから煽った。
僕「僕がお前らより上という圧倒的な事実。これは大きい。この事実を言うだけで言い返せる」
僕「お前ら、最近あった嫌な出来事は?」「お前のカルマは?」「次の生まれ変わりはいつかな」など。
低級霊達は、大して言い返して来なかった。不愉快だと無言になるのか?

 

12/28
朝の9時ごろ、夢を見た。
母親に激しく罵られて、僕は怒って母を殴り、激しく罵し返す夢だ。
目が覚めたら、低級霊の声がした。「お前が人殺しになることを祈ってるよ」
こいつの声は怖くなかったが、夢が怖かった。夢を見てる最中に凶悪な気分になっていた。
僕は目を閉じて考えた。「これはマズイ」「人殺しになるのは嫌だ」
「しかし、こいつら低級霊なのは確定だが、霊界の上に指示されてやってるんじゃないだろうな。味方なのか敵なのか。分からん。」
5分くらいの間、摂生するか迷ったが、することにした。
僕は再び、家にある食料を捨てた。そして仕事に向かった。

仕事終わり。
低級霊「なんで上が止めないんだ?」「長くは生きられないからな」「突然終わりが」
腹が立つ。数分だが凶悪な気分になる。
家に帰っても、僕の声で「見てろ。お前ら全員ぶっ殺してやるからな」と。

いくら低級霊だとはいえ、低級霊にとっても害がありそうな仕事を、霊界の上がやらせるとは思えない。やはり敵だ。
こんなことを許可してる霊界の上には、理解に苦しむ。

 

12/29~30
声の量は半分くらい。罵声じゃないから大したことなかった。

 

12/31
ちょっと煽ってきた。
低級霊(老人)「誰も助けては・・・」「自殺をすれば・・・」などの台詞。

おまけ1 「不思議な体験」   #幽霊 #心霊現象 #怖い話

僕は事前に、不思議な体験をしていました。それを書きます。

 

■幼稚園の頃の話。
朝、幼稚園に行く前。僕は台所で幼児向け番組を見ながら、食事をしていた。
母はいつものように前の部屋で、化粧をしていた。
そしたら、後ろの入り口のほうから、「すみませーん」と聞こえた。
僕は宅急便が来たと思って、母親に伝えた。
そしたら後ろの部屋で父が倒れてるのを母が発見した。父は救急車で運ばれた。
父は助かった。宅配便はいなかったと思う。父親に「なおきのおかげで助かった」と言われた。

 

■小学3年生の頃、A君が転校すると聞いたとき
「(A君が)いなくなってよかった」と、思ってもないのに、なぜか勝手に言ってしまったことがあった。
周りの女子が僕を叩くが、聞き間違いということで誤魔化せた。
しかし、その直後また「いなくなってよかった」と言ってしまった(本当に言う気が無かった。)。
この時は謎だったが、今は分かった。低級霊の仕業。

 

■2006年ごろ?夢遊病(憑依)に1回だけなった。
母親に言われて知ったのだが、夜に突然起きてきて、母親に怒鳴ったらしい。
「なんとかかんとか!」って意味不明だったらしい。その後すぐに引っ込んだと。
全く記憶になかった。ネットで調べて夢遊病だと知った。
2018年12月現在、夢遊病(憑依)はこの1回だけ。

 

■2014年ごろ?、太陽凝視にハマってた頃の話。
目が覚める直前、太陽の中にいた。
意識がハッキリしていたから、夢じゃない。
太陽の中といっても、全然心地よくないし、神々しさとかなくて、ただ居ただけだった。
最初は何とも思わなかったが、段々怖くなったら目が覚めた。
※今思えば、あれは太陽の映像だったのかもしれない。もちろん送ったのは低級霊。

Part34 「その後の生活」   #低級霊 #嫌がらせ #霊の声 #聞こえる

※2018年11月24日~11月30日の話です。
※一部掲載。

 

11/24(土)
嫌がらせが再開された。
声は偽背後霊(老人)がほとんど。仕事中ずっとされた。
まあ声は相変わらず小さいままだから、小ダメージだが、少しイラついた。
僕も「僕より下のくせに」「お前は僕の階層に来れないが、僕は行ける」「早く僕の階層に上がって来い」などと、言い返した。

 

11/25(日)
サイクリング前~サイクリング中、嫌がらせされた。少しイラついた。
偽背後霊(老人)「中々ない出会いを無駄にしたな」などの台詞。
夜に外を見ると、偽背後霊(老人)「飛び降りろ」「またブログのネタが(増えたな)」

 

11/26(月)
朝、悪夢を見た直後、偽背後霊(老人)「私が本気になれば(このくらいの事できる)・・・」
夜、ブログを書いてる間は静かだ。本物の守護霊などが止めてるのだろう。
嫌がらせを思い出し、少し怯えると、偽背後霊「私が怖いか」
こんな理不尽なことを許可している、霊界の上にも腹が立つ。

 

11/27(火)
朝。目覚めると、偽背後霊(老人)「恐ろしい現実だな」「(お前が)眠ってるときだけ」
僕「低級霊が」偽背後霊(老人)「また同じ台詞か」

 

11/28(水)
仕事中。偽背後霊(老人)「早くお前を・・・」
夜。「早く私のところに」

 

11/29(木)
朝。偽背後霊(老人)「人殺しが」「上がどうして許可を・・・」
昼以降は大したことなかった。

 

11/30(金)
朝から長時間、気持ち悪い老人の声を聞かされた。
偽背後霊(老人)「お前など誰も」、僕が言い返すと「私を怒らせないほうが・・・」とか言う。
つまらない台詞が多く、小学生の相手をさせられてる気分だった。

夕方。イラついた。僕の反応に、いちいち嫌がらせコメントしてくる。
無視する→「聞こえないフリをしても」、イラつく→「久しぶりにキレるか?」のように。
「お前に恨みが」だそうだ。

夜。一瞬、弱音が浮かぶと「ほら!もう弱音が」←うれしそうに。
ベランダに行くと「飛び降りろ」。僕のフリして「誰か助けてくれ」。
パソコンの前に座ってる間だけ、声が止まる。