低級霊に騙された! ~霊の声が聞こえる男の、1年に渡る壮絶な体験談~

騙されて失恋する、仕事をやめる、お金を浪費する、そして自殺未遂。

目次


Part0 はじめに

Part1 食べまくる僕と、守護霊の声
Part2 現れた恋人
Part3 婚約
Part4 食べて怒られる
Part5 ゆめタウンで働きだす
Part6 別れた現実
Part7 2番目の女
Part8 恋人募集
Part9 もうすぐ倒れる
Part10 背後霊、登場
Part11 背後霊とのやり取り
Part12 焼廣さんを落とせ
Part13 背後霊、再び
Part14 背後霊の嫌がらせ
Part15 最後のチャンス
Part16 焼廣さんに告白する
Part17 新しい仕事を見つけろ
Part18 働いて生きていけるかどうか
Part19 ニート生活1
Part20 ニート生活2
Part21 自殺するために働く
Part22 自殺未遂
Part23 自殺未遂の解説
Part24 背後霊の凄まじい嫌がらせ
Part25 凶悪
Part26 人殺しになる確率が25%
Part27 お前はもう人を殺した
Part28 背後霊に無駄遣いさせられる
Part29 仕事をやめろ
Part30 快適な生活
Part31 低級霊
Part32 騙された原因
Part33 気づいた後
Part34 その後の生活

 

おまけ1 「不思議な体験」

おまけ2 「思い出したこと」

※近況はこちらからご覧ください。

偽背後霊が僕にプラスなこともした「謎」を解明

■偽背後霊が僕にしたプラスな事

・甘酒を飲むのを止めた謎
 僕はあの時、甘酒を1日2,4リットルも飲んでいた。
 甘酒は糖分の塊で、どう考えても体に悪いし、飲み過ぎだ。
 低級霊が背後霊のフリして止めていなければ、僕は飲み続けていたかもしれない(飽きてやめていたかもしれないが。)。
 現在も飲んでいない。

・自殺未遂の時、守護霊(若い男)に「(死ぬのに)1、2分かかるかも」と言われた。
あの台詞で死ぬのをやめた(当たり前だ)。あれは明らかに自殺を止めるための台詞だった。

ビール酵母の量を増やすよう指示された。
1日2回しか飲んでなかったが、4回に増やした。量も増やした。
明らかに体調がよくなった(砂糖による、だるさ・キレやすさが減った)

・声色を変えられることを、わざわざ実証してきた。


■謎を解明

これらの発言だけ、本物の守護霊・背後霊なんだと思う。そして、それを見ていた偽背後霊が、やむなく引きついだ。

 

■愚痴

本物の守護霊・背後霊は、「この人達は低級霊です!」などと言って、偽物を止めることができたのにやらなかった。偽物にやらせてるようなもんだ。

他の人の体験談   #統合失調症 #幻聴 #会話

こういう体験をすると、他の人の体験談も気になります。
そこで、「統合失調症 会話」「幻聴 会話」などのキーワードで調べてみました。
すると、結構出てきました。


幻聴が 全宇宙史で最大の 偉人 傑物だと 褒め称えてきます。その... - Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12158604592?__ysp=5bm76IG0IOS8muipsQ%3D%3D
この人の場合は、ホメホメ幻聴みたいです。


幻聴が聞こえるようになって、最近は会話もします。学校に行く... - Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1182083451
「学校に行くなと言われ、行ったら殺すなど言われ でも行き行きました。」とのこと。


職場でうまくいかず、結局幻聴がひどくなるだけで辞めること... - Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10118934390
「職場でうまくいかず、結局幻聴がひどくなるだけで辞めることに決めました」「最近発狂することも少なくないです。」とのこと。


幻聴が酷い。毎日幻聴が生活の邪魔をする。最近激しくて仕事中、運転... - Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14110884754
「毎日幻聴が生活の邪魔をする。最近激しくて仕事中、運転中、遊んでる最中に邪魔する。
なんどもキレてもやめない。」


初めて幻聴を聞いたけど全然怖くなかった。心が汚れていますか? -先日- 依存症 _ 教えて!goo
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/4535726.html
「先日、初めて幻聴を体験してしまいました。
内容は、手に斧のような鈍器を持った30代後半の男性に「ぶっ殺すぞてめぇ」と罵られました。隣には貞子のような髪形をした長身の女性が立っていて意味不明な擬音語「シャーシャー」と大きな声で繰り返し言っていました。」


天の声がします。統合失調症について質問しても良いでしょうか? -質問- 統合失調症 _ 教えて!goo.htm
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9241134.html
「天国の神様は今もう死ぬべきと言ってます。天国の神様が僕と会ってみたいそうなんですが…????
自殺すべきでしょうか?この先を考えたら怖くなります。狂いそうです。」


何かが「自殺」を迫ってくる -自分の中の何かが「自殺」を迫ってきてい- 依存症 _ 教えて!goo
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/1309755.html
自分の中の何かが「自殺」を迫ってきているような気がしてなりません。
「もう生きててもいいことないのわかってんだろう」
「自殺してしまえ、楽になるぞ」
「新幹線に飛び込んでしまえ、一瞬で楽になる」
「このまま生きてたら廃人になるだけや、楽になるか生き地獄のままか、お前の人生二つに一つしかあらへん」


統合失調症日記 (ぶんか社コミックス) _ 木村きこり
https://amzn.to/2EUQ6uT
【管理人感想】別人格が数人いるらしい。幻痛があるのには驚いた(それ以外は収穫なし)

愚痴1 「人生のゲームバランスが壊された気分」

※以前、思った愚痴です。

 

■これまでの異常な体験で、人生のゲームバランスみたいなものが壊された気分だ。

例えるなら、オンラインゲームにチーターが入ってきたようなものだ。
理不尽かつ不公平だ!

 

僕は霊界の上と下に、怨みを持っている。

 

僕は以前は、みんなカルマの法則などにより、「公平」だと思っていたが。
自分がここまでおかしな・不公平な体験をしたから、今は不公平だと思っている。

 

■霊の声の時点で不公平だ。

自分が何か悪いものを持ってたせいでこうなったとしても、こんな意味不明な状況で、反省しようがない(下界の人間にされていたなら、僕の性格なら反省する可能性も少しはある。)。

おまけ2 「思い出したこと」   #本 #日本 #ブログ

・2017年ごろ、偽背後霊を本物だと信じてた頃の話。
僕が笑う気分でもないのに、不自然に突然笑わさせられたり、泣かされたりしたことがあった。それが3回以上あった。
100%間違いなく、低級霊が笑いの波動・悲しみの波動を送った。こんなおかしな事が許されるのかと驚いた。

 

・2011年ごろ、ゲームセンターにいたら、若者2人が騒いでるのがうるさくて、キレてしまったことがあった。
家に帰ったら、なぜか突然泣きたくなって泣いて、自分が悪かったと思い、謝りに行ったことがある。
あれも100%間違いなく霊界の仕業。ただし、これは低級霊ではなく、守護霊・背後霊のほうだろう(しかし、こんなバレバレで良いのだろうか。)。

 

・関連付け自動再生
現在は治まったのだが、一時(あれはたしか、1番目の女にフラれかけたときだった)に、関連付け自動再生がよくあった。
これは僕が勝手に名づけたのだが。「1番目の女」を考える度に、その件で偽背後霊に言われた台詞が、自動で脳内で流されるというもの。
何でそんなことをしたのか意味不明ではあるが(記憶力が悪いからか?)

まぁ、小声だったからそこまでウザくは無かった。

 

・2017年11月の不正選挙を暴きに行くのも、偽背後霊に止められて行かなかった。

近況4 「低級霊が別人に」

※2019年3月~4月分です。
※最近はパソコンの前に座ってるとき以外、声をかけてくる。

 

3/3
脳内で、自分の意思とは別に、音楽が連続で10曲くらい流された。若い女が「私が流してる」と言ってた。
僕が知ってる音楽しか流せないらしい。
今まで突然、鼻歌を歌いたくなることがあったが、低級霊が流してたようだ(しかし、なんで教えるのか?)

3/1ごろ~3/5ごろ
老人、若い女が、フレンドリーに会話してくる。幼稚な冗談も言ってくる。
いつの間にか、3人の性格が、別人になった。
声色はそのままに、別の奴と交代したのだろう。目的は不明。

3/6~3/8
フレンドリー期間が終わった。信じなかったから、騙すのを諦めたようだ。
若い女が演技をやめた。普通に「死んじゃえば」とか言うよになった。
老人も低級霊だと認めた。
嫌がらせはないが、まあちょっとネガティブな台詞を言ってくる感じ。

3/9~
またフレンドリーになった。

3/14
途中目が覚めたら、包丁持った男のイメージを見せられた。
「お前が自殺するまで(止まらない)」だそうだ。

3/15
途中目が覚めたら、「人助けなどできない」みたいな声がうっすら聞こえた。
※実は最近、ネットで人助けを始めたんで、それを言ってるのかと。
https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_ansdetail.php?writer=guruten44

3/??
ネットで人助けした後の話。
あの凶悪な奴「おー、よーやるのー。こんなことしても何の意味もないのに」と聞こえた。

3/??
悪夢の後、若い男「俺の前でも泣いてみろよ」と言われた。

3/20
途中目が覚めたら、銃で撃たれるイメージを見せられた。

3/26
仕事中、10分くらい、凶悪なのが浮かびそうになったが、抑えた。

3/31
悪夢を見た。
途中目が覚めたら、低級霊が誰かの声で、凶悪な台詞を言いかけていた。


4/1~4/30
新しい低級霊はフレンドリーなまま。しかし幼稚な台詞を聞かされ、嫌ではあるが。
嫌がらせではないので、以前のことは忘れて、快適に過ごした。
しかし、見事に別人だ。演技の範囲を超えている。

4/?
1回だけ、「やっぱり食べると思ったよ」と、邪悪な感じの声がした。
あの凶悪な奴だろう。その台詞だけだった。

低級霊の言うように、僕は本当に人を殺したカルマがあるのか?

■まずは頭の中を整理してみる。

・殺す目前までいったならともかく、被害者と会ってさえいないのに、人を殺してたと言われても、信じられない。
・そもそも、低級霊の話(本来なら半身付随になって、家に引きこもって、段々凶悪になって、騒音トラブルになって・・・)がしっくりこない。
・嫌がらせしてきた低級霊の解説な時点で、信用できない。

これだけなら信じていないのだが。

・低級霊が「お前は人殺し」と言っても、霊界の上が止めなかった。
・実際におどろおどろしい波動を送ってきた。
・包丁、血、人を刺すイメージを何十回も送ってきた。
・一時期、包丁を見ると怖かった。

こういう事があるから、自分は本当に人を殺してたのか?と思ってしまう。


■おかしな点

・重要なことを思い出した。あれは2010年ごろだった。
ヨガナンダの絵を見たら、ヨガナンダの顔に、ナイフを突き刺すイメージを数回みたことがあった(それ以外は無かったと思う。)。
低級霊の話を信じると、あのときはまだ人殺しのカルマがないはずだ。
なのに、ナイフを突き刺すイメージを見せられた。僕は他人にそれを見せてないはずなのに。
おかしい。

・低級霊が「お前はもうすぐ倒れる」と言ったのも、カルマ的におかしくないか。

・低級霊が「お前はもうすぐ捕まる」と言ったのも、カルマ的におかしくないか。

・福島さんと付き合えたかもしれないのに、邪魔され、機会を失ったわけだが。
これもカルマだというのか?仮に事実なら、前世ということになるが。

・カルマ、カルマと言うが、統合失調症の患者さんで、「集団ストーカーされている」という症状があるが。あれは集団ストーカーしたカルマがあるとでもいうのか?

幻聴が聞こえる人は、みんな嫌がらせをしたカルマがあるのか?おかしい。

・2017年10月から、ほとんど1日中声を聞かされているのだが。

そんな長いカルマがあるとは思えないし、声はこれからも続くだろう。おかしい。

・仮に、本当に人殺しになったとして。
本来なら、僕なら、「冷静になれば、いかなる理由でも、人の命を奪うことは許されない。
自分はとんでもない事してしまった」と思うはずだ。
そして、その反省として「懺悔・摂生」などをしてると思うのだが。
殺してないのに殺したなんて言われて、反省などしようがないのだが。
むしろ、摂生しようかと思ったけど、(だだえさえ理不尽な目にあってるのに人殺しとまで言われて)やる気を失ってやめたのだが。
それだけでもおかしいじゃないか。
そういうと、低級霊に反論されそうだ。懺悔と摂生をさせてやっただろうと。
でも、納得いかない。

 

■結論

これらは「人を殺したカルマ」によって起きてるのでは無いと思う。

近況3 「悪夢を見せようと声を」

※2019年2月分です。
※最近はパソコンの前に座ってるとき以外、声をかけてくる。

※今月も嫌な話ばかりです。

 

2/1~2/22の長期間
一部を除いて、なぜか声が減る&罵声じゃないから大したことなかった。
話の内容は「我々は味方ですよーっ」ていう内容。
(あの凶悪な老人がフレンドリーに接してくるわけないから、別の誰かが声色変えて喋っ

てるのか?)
たまに首吊りのイメージが浮かんだ。人を刺すようなイメージも浮かんだ(1週間に3回くらい?)

※念のため書きますが、僕にはそのような欲求は無いです。

 

※2/13
仕事中、短時間だったが、凶悪なのがよく浮かんだ。
偽背後霊(老人)「奥さんを(殺せ?)」

 

※2/22
母親を殴る嫌な夢を見た。起きた直後、
偽背後霊(老人)「母親を」、今度は文字のイメージで「殺す」。
2回言われた。

 

2/22
「お前が幸せになるために」などの味方風の台詞を繰り返してきた(気を抜くと洗脳され

そう。)。
知らないおばさんのイメージが見えた。若い女「これ、アタシ」
冗談を言ったのだろう。

 

2/24
若い男に「首吊って終われば」とか言われた。別に気にしてないが。

 

2/27の深夜
機嫌がが良いので、低級霊たちを煽ったら、若い男が我慢しきれず暴言言ってきた。
「うわー、ぶん殴りてえ」「お前の破滅を願う」
若い女は、相変わらずフレンドリーのまま。老人は何とも。

 

2/27の昼
悪夢を見た。途中目が覚めたら、若い女が「ぶん殴るぶん殴るぶん殴る」とか言ってた。
ようするに、悪夢を見せようと声を聞かせてた。
声がはっきり聞こえるのは、その方が洗脳効果が高いからだろう。

近況2 「嫌がらせ」

※2019年1月分です。
※最近はパソコンの前に座ってるとき以外、声をかけてくる。
※今月はただの低級霊の嫌がらせの台詞集です。読んでも害しかないと思うのですが、何となく公開します。

 

1/1

何か災難に合うかのようなほのめかしもしてきた。
僕の真似して「なんで俺がこんな目に・・・」
偽背後霊(老人)「突然来ると言っておく。」

その後。偽背後霊(若い男)「どうでもよくなってきた」「こっちの身にもなってみろ」
その後。偽背後霊(老人)「お前が人殺しだと認めるまで・・・」

眠る直前。またイメージを送ってきた。
血の映像。次に包丁と血の映像。

 

1/2
今日は大したことなかった。
偽背後霊(若い男)「自殺がお似合いだ」

僕の部屋で首吊ってる人のイメージが送られてくる。
偽背後霊(謎)「やっと送れた」

 

1/3
大したこと無かった。

 

1/4
寝起きから聞こえたので、少しイラついた。
偽背後霊(老人)「頑張っても無駄」少しイラつくと「弱いな。もう弱音か」
「この私に勝てるわけ・・・」

青汁の量について
謎「そんなに飲まなくても」謎「お前の好きなように」
僕「どっちも偽」
偽背後霊(老人)「他の手も考える」

仕事中も何か喋っていたが無視した。「聞こえないフリをしても・・・」をよく言ってくる。

 

1/5
いつもの半分くらい。罵声じゃないから大したことなかった。

 

1/6
夜、キャストパズルを解いてるとき少しイライラしていたが、そこを狙って嫌がらせしてきた。
今日は、凄い量喋ってきた。
偽背後霊(老人)「この私を」←この台詞を数百回くらい繰り返してくるからイラッとした。
今日はいつもと違って、たくさんの台詞があったけど、面倒でメモしなかった。

ここからメモ取り出した。
偽背後霊(老人)「いよいよ終わりが」
足が電話の子機に当たると、「110番したほうがいいんじゃないか」
「死ねば収まるぞ」
「お前の苦しむ顔が」「楽しみだな」「もうすぐ」
「私を怒らせて」
「今日はこのくらいにして」←嘘
僕「キャストパズルでイラついた」偽背後霊(老人)「苦しい言い訳だな。」
偽背後霊(若い男)「また食べるよこいつ」「(自信のある僕を見て)えらい自信があるなこいつ」
声が一時的に止まると。偽背後霊(老人)「上が止めてなければ」
「聞こえないフリをしても」←何十回も聞いた。前にイラついたから多用している。

 

1/6
なんでこんなのが許可されるのか。理解に苦しむ。

僕が不食になった未来を想像していると。
偽背後霊(老人)「そうならないように祈ってるよ」
「また食うように」

 

1/7
大したことなかった。

 

1/8
朝。「この私を・・・」←これをひたすら連呼。イラッとした。

仕事中もよく煽ってきた。今日はイラついた。←むかつく波動でも送ってきたのか?
台詞は忘れた。
「ぶっ殺してやる」という台詞が浮かんだが、どうも自分で浮かんだというよりは、低級霊が小声で言ったように思える。

さらに仕事中。「真面目に考えれば分かるものを」「お前を助けるために」
「こんな簡単なことに気づかないとは」←怒らせるためにわざと味方のフリしてる。

家に帰ってから。
偽背後霊(老人)「お前をわざと怒らせて」「お前が幸せになるために」
「本当なら福島と」「この私をおちょくって」
「お前なんかのために働くわけ」「メモを取らなくて(いいのか)」
偽守護霊(若い男)「お前じゃ無理だろう」
今はむかつく波動を送れないのか、イラつかなかった。

寝起き。今日は静かだ。
優しい声「お前が幸せになるために」
僕「低級霊」

 

1/9
朝。ちょっと煽ってきた。
「この私が」「聞こえないフリしても」

仕事中。今日はかなりイラついた。
長いこと煽ってきたが、途中まで台詞は忘れた。
僕「お前より上だから」偽背後霊(老人)「いや、まだ分からんよ」
深呼吸である程度怒りを静められることに気が付くと。
「深呼吸ぐらいで怒りを」
「生まれかわるしかないな」「自殺をオススメする」
若い男「そのうち食べるよ」
「今日はこれぐらいでやめて」←嘘
パンを見ると。謎「おいしそう」
「お前が幸せになるために」

家に帰ってからも軽く煽りあった。
僕「ああ、僕は幸せになるが、お前は苦しむな。」
「お前が一番苦労しそうだな。殺されることもあるだろう。」
「僕のレベルに達するまでに、お前は何回殺されるかな?」「自分で分かるだろ?」
「お金を騙されることもあるだろう。腹が立つこともあるだろう。」
「お前の苦しみと比べれば、今の僕の怒りは小さい」
強がって色々言ってくるので。僕「強がるじじい」「雑魚」
「僕みたいに霊の声が聞こえたりして。」「今だけ楽しむがよい」

偽背後霊(老人)、5分くらい声が小さくなる。よく聞き取れない。
僕「深呼吸が足りないぞ」
その後。偽背後霊(老人)「お前が人殺しになることを祈ってるよ」
アイロンを探す僕を見て「そんなに探さなんと分からんのか。」
「す・ご・い・バカだな」←イラついた証拠。

偽背後霊(老人)「この私のことより、じ・ぶ・んのことを考えたら」
僕「そうだな。不食になった後のこと考えないとな」「やっぱり強がるなこいつ」

僕「下っ端のくせに強がるな」
さっき低級霊が何て言ったか忘れると。偽背後霊(老人)「教えてやろうか、まぬけ」
「私の楽しみはお前が」「お前が人殺しになるのは時間の問題」

若い男「お前なんかに」僕「ああ、低級霊の苦しみは分からんな。」
偽背後霊(老人)「母親にでも慰めてもらえ」「お前が食べるように祈ってるよ」僕「お前の悪い来世がもっと悪くなることを祈るよ」
一瞬凶悪なのが浮かぶと。偽背後霊(老人)「おいおい。もう」

寝起き。偽背後霊(老人)「あんな暗いところに」僕「低級霊は暗いところにいるんだね」
偽背後霊(おっさん)「殺すぞ。あんまり調子にのってると」僕「おーこわー」

パソコン中、嫌がらせのことを考えると。偽背後霊(老人)「これからもよろしく」

 

1/10
朝。煽ってきた。いつもと似たような台詞。
大してイラつかなかった。

仕事中(前半)も煽ってきたが、大してイラつかなかった。ただウザかった。
仕事中(後半)はかなりイラついた。心の底にずっと強い不満が溜まっている。
その辺の物を蹴りそうになる。所々、不満顔になる。
毎日毎日、この気持ち悪い老人の相手をさせられ、本当に理解に苦しむ。
僕「目の前にいたらぶっ殺してる。苦しめながら殺してるのに。」

家に帰ってから、強い不満が爆発した。久々にブチ切れた。大声で怒鳴りまくった。
それでも声は止まらない。
「お前の怒る姿が・・・私の楽しみ」「お前が人殺しになるように」「お前が幸せになれるわけ」
こんなカルマがあるとは思えない。本当に理解に苦しむ。
「お前を怒らせるのは簡単だ」「引きこもらなければ福島と」
「もう少しで・・・人殺し・・・」僕「お前が目の前に現れてくれるなら、望みを叶えてやるよ。」
「ダメだ。我々の負けだ」←上のフリ。誰?「こいつの相手は疲れる」
「苦しめるのが目的なのに、お前のためだと」「自殺をする・・・」
「これはまずいぞ。このままでは・・・」←上のフリ。
「見たくないのー。こいつが殺されるのは」
僕がブログのタイトルを「低級霊の激しい嫌がらせ」にしようかと考えると。「これぐらいで」

パソコンの前だが声がした。「上がもっと嫌がらせを・・・」
疲れたので寝ることにすると。「寝るときだけ」
その前にトイレに行こうとすると(下剤を飲んだので)便をもらしそうになる。ティッシュを持って手で押さえると。
「まぬけな姿だな。見てるこっちが」「まだ他にも手が」「嫌がらせ」
「今日買ったイス、失敗したな」と考えると「お金の無駄使い」

 

1/11
朝。10時間寝たお陰で、スッキリした。
偽背後霊(老人)「くやしいか?くやしいか?」若い男「本当バカだな、こいつ」
優しい声で「心配しなくてももうすぐ終わる」「お前が死ぬことでな」
「早く私のところへ」「聞こえないフリをしても」←この台詞は何十回も言ってくる。イラつくから多用してる。
不思議なことに、パソコンの前に座ると、送りにくいらしい。声は小さいし、あまりしない。
「お楽しみは・・・」「早く殺され・・・」

仕事中も嫌がらせしてきたが、波動を送ってないのか、イラつかなかった。
若い男「さっさと自殺しろ」偽背後霊(老人)「これで終わりだと思うな」
僕「長くなるな」偽背後霊(老人)「まだ始まったばかり・・・」
僕の真似して「誰か助けて」
頭の中でマイケルジャクソンの曲を流すと「その曲が(気に入ったようだな)」(僕のフリして)「うるさい黙れ!」
家に帰宅中、一瞬、首吊りのイメージが何度か見えた。
家に帰ってから。いつもの台詞(10個くらい)を、繰り返し言ってくる感じ。
途中母親から電話あって、母親に腹が立って怒鳴ったら。偽背後霊(老人)「お前が人殺しになることを祈ってるよ」

僕「しかし、不思議だ。僕を悪くしたいなら、放っておけばいいじゃないか。
そしたら暴飲暴食し続けて、病気、最悪人殺し(ならないと思いたいが)になってる。
甘酒2.4リットルを止められたときも不思議だったが、今回も結局良くなっている。
まさか背後霊じゃないだろうな・・・。」と考えてると、突然声が止まった。

1時間後。低級霊ではないと言ってきた。思い出しながら書く。
老人「我々は背後霊ではない。霊界の上に言われて嫌々やっている。」
若い男「別にパソコンの前でも話せるぞ」

僕「あの時点で人殺しになる確率90%以上はおかしい」
老人「騒音問題で嫌がらせをした。相当相手を怒らせたんだろう。お前が先に手を出した」
「突然終わりが」

僕「お前らから何か言うことは」老人「無い」
僕「低級霊でないなら謝罪できるよな。」老人「申し訳ないことを・・・」
僕「誰に言ってるか分からん」老人「畝君には申し訳ないことを・・・」
僕「最後がよく聞こえん。やり直し」老人「・・・・・」←謝罪終わり。
僕「たった1回で謝罪が終わったと思うな」
僕「じゃあ、嫌がらせは止めるな」老人「いや、まだ続ける。カルマが残っている。」
若い女「私が抜いてあげようか」僕「失せろ売女」

今、パソコンでメモを取りながら考えている。さすがにあの時点で、人殺しになる確率90%以上はおかしい。
とてもじゃないが信じられない。
しかし、凶悪な波動を送られ、お前は人殺しとも言われた。霊界の上は止めなかった。それだけを考えると、人殺しのカルマがあるということになる。
訳が分からない。

ついでに言うと、こいつらがどのレベルか知らないが、霊界の上がこいつらに嫌がらせをやれというのはおかしい。
だって、本人も悪い影響受けるじゃないか。善行をしろならともかく。これも小さな悪行だ。
ついでに言うと、僕ならやらない。赤の他人相手でも。霊界にいるなら尚更やらない。こいつらは僕のレベル未満なはずだ。
やっぱり、低級霊だろう。
上の命令を聞く低級霊か、そうでない低級霊か。

 

1/12
朝起きて考える。凶悪な波動の件、そして「お前は人殺し」の台詞を霊界の上が止めない件を。
仮に人殺しになったのが本当なら、いつなったのか?
そしてあの悲痛な気持ち。あれは本当は、人殺しをしたときのカルマか?

僕はまたやる気を無くした。僕は暴飲暴食を再開した。
低級霊の嫌がらせはほとんど止まる、またフレンドリーに接してきた。

 

1/13
さらに人殺しの件を考える。本来なら人殺しになってるのなら、刑務所に行くカルマが残ってる。
でもおかしい。冤罪で刑務所に10年?くらい行く人なんて、少数だろう。日本の場合。
たぶん別の惑星で刑務所に行くのだろう。

 

1/14~1/31の長期間
一部を除いて、なぜか声が減る&罵声じゃないから大したことなかった。
話の内容は「我々は味方ですよーっ」ていう内容。
(あの凶悪な老人がフレンドリーに接してくるわけないから、別の誰かが声色変えて喋ってるのか?)
たまに首吊りのイメージが浮かんだ。人を刺すようなイメージも浮かんだ(1週間に3回くらい?)